錦糸町デリヘルの巨乳女
地下鉄の改札口を出たところでお店に電話をすると、とても親切な説明ですぐに分かりました。
顔写真を見せてもらい、笑顔がすてきなひまりさんを選びました。
ホテルに入るや否や、「攻めるのと攻められるのと、どっちが好き?」と訊ねてくるので「両方かな」と返事。「どっちかはっきりしろ!」と言うなり、僕の上に覆いかぶさってきて、いきなりのディープキス。
ひまりさんの舌が僕の口の中でいやらしく動きまわるので僕も舌を絡めて激しく応戦しながら彼女を抱きしめた。
やがて、彼女は唇を離して僕の身体を舐めながらゆっくりと下へ降りてゆく。
僕の乳首のところで一端止まり、乳首を舐め回したり吸い付いたりしてくる。
そのうち彼女は、もっと下まで舐めていき、とうとう僕の肉棒へとたどり着いた。
パクッと肉棒を咥えると口の中で舌を絡めながら、ジュパジュパといやらしい音をたてながらフェラチオを始めた。
彼女の愛撫は、肉棒の幹の部分や裏筋などを舐めまわしてくれて凄く気持ちがよかった。
しばらくして彼女は、クリトリスが上手く僕の肉棒の裏の部分に当たるように跨り、ゆっくりと擦りつけてきた。
僕も彼女の100cmの爆乳を両手で揉みしだきながら乳首を弄んだ。
「あ~気持ちいい・・・」とひまりさん。
すでに彼女のアソコは洪水のように濡れていて肉棒に擦りつけるクリトリスのあたりからクチャクチャといやらしい音をさせていた。
僕も凄く気持ちよかったので最後は素股で溜まっていた欲望を吐き出させていただきました。
やっぱり錦糸町デリヘルは最高です!

